透明感抜群の純白美少女 アナル解禁 肛門処女喪失 白川ゆず【mudr00186】
作品情報
- 配信開始日: 2022/04/15
- 商品発売日: 2022/04/19
- 収録時間: 148分
- 出演者: 白川ゆず
- 監督: ----
- シリーズ: ----
- メーカー: 無垢
- レーベル: 無垢
- 配信品番: mudr00186
- メーカー品番: MUDR-186
レビュー
2022年にリリースされた白川ゆずのアナルセックス解禁作品。雪のように白い肌の美少女が、初めてのアナルセックスで苦痛に顔を歪め、涙をこぼしながらも次第に未知の快楽に目覚めていく過程を克明に記録している。アナルに抵抗がない人にはぜひお薦めしたい良作。
- 痛みと涙のリアルなアナル拡張
冒頭、伊達メガネをかけて現場入りした際には元気で明るいが、男優のピエール剣によるアナル拡張が始まると痛みを感じて苦しげな様子を見せ、泣き出してしまう場面もある。リアルなアナル開発のドキュメンタリーが40分ほどの長尺で収録されており、白川ゆずのコロコロ変わる表情とリアクションを楽しめる。途中で力が入らなくなり失禁してしまうなど、ハプニング的な要素もあり、その後のチャプターへの期待が高まる導入部。
- 恐怖と快感の狭間で揺れる初アナル挿入
ピエール剣と初アナルセックス。フリルの付いたワンピースを着たわがままな美少女が、これからアナルを犯されるという想像で興奮が高まる。真っ白な美肌が特徴の裸体は美しく、胸やマ○コを責められた際や、ノーマルなセックスでは可愛らしい反応を見せていて、これだけでも十分にエロい。
一方、アナルを責められ始めると表情を歪めて苦しい様子が顕著に表れる。マ○コへの挿入からアナルセックスへと移行しようとする際の、恐れを抱いた表情で嫌がる姿は非常に印象的だった。一旦気持ちを落ち着かせるためにピエール剣が再びマ○コに挿入し、優しくキスしていると泣き出してしまうのだが、こうした一連の流れがしっかりノーカットで収められているのが素晴らしい。
アナルへの挿入はゆっくりと始まり、途中で何度かイチモツを引き抜いてアナルの広がり具合を確認する場面がある。ポッカリと広がってしまったピンク色のアナルが美しい。四つん這いの状態で突かれた後にチ○コを抜かれるのが相当痛かったらしく、「何で一気に抜くの?」などと泣きながら訴えているのはたまらなく可愛らしかった。こうしてほしい/しないでほしいという要求をはっきりと口に出しているあたりに、演技ではないリアルさが感じられる。
時々叫び声を上げたり、真顔になったり、笑顔を見せたりと豊かなリアクションを見せつつ、痛みや苦しさに耐えながらも、カラミが進むにつれて徐々に感覚に慣れていっている様子。「アナルの中に出していい?」というピエール剣の問いかけに「今日だけね」と応じ、カメラ目線で「アナルの中に出して」と言わされて恥ずかしがる白川ゆずはとても愛らしい。射精されたザーメンがヒクヒク動くアナルから漏れだす様子は完璧に捉えられていて、興奮必至のカットになっている。
素晴らしい初アナルセックスだった。 - 3Pでの2穴ファックとM性の解放
ピエール剣に野島誠を加えた3P。セーラー服姿だと本当に女子○生にしか見えない美少女っぷり。前のチャプターでアナルを責められる感覚に慣れたのか、それほどの抵抗感は見せていない。オモチャを使ってクリトリス、膣内、アナルを同時に責められた際にも恍惚の表情を浮かべてヨダレを垂らしながら絶頂に達している。
2本のイチモツを深くまで咥えるダブルフェラのシーンが素晴らしいのだが、やはりここではイラマチオのシーンがあるのは見逃せない。2人から容赦なく喉奥までチ○コを差し込まれて嗚咽を漏らしているが、嫌がる素振りは全くなく、積極的にチ○コを加える姿勢が見て取れる。
挿入はいきなりバックから。アナルに入れられて激しく突かれると「苦しい」と漏らして表情を歪めているが、痛みや恐れは感じられない。ピエール剣にバックから突かれると、ついにアナルでイク姿を見せる。
2穴ファックからは怒涛の展開。2本目がマ○コに挿入された瞬間の目を見開いて驚いたような表情を見せ、クリトリスも触られながら突かれると笑顔も見せて快感を味わっている。体位を変えて2穴ファックが続くのだが、叫び声を上げたかと思うと自ら首絞めを要求し、「もっと全部苦しくして!」とM属性を全開にしながらイキ狂っている。その後も正常位でピエール剣に突かれながら首を絞められて白目を剥いたアヘ顔を披露し、ビンタされて喜悦の表情を浮かべるなどマゾっぷりに拍車がかかっていく。
野島にビンタされ、「アナルにください」と泣き叫んでアナルに射精される場面や、ピエール剣に尻を叩かれながらバックから激しく突かれ、快感に泣き叫んだり笑顔を見せたりと感情の箍が外れてしまったかのような反応を見せている場面はとんでもないエロさ。大量のザーメンがアナルから出て来るところをしっかりと捉えたカットも当然ながら素晴らしい。
最高の3Pアナルセックスだった。
全体を通して、白川ゆずの素直なリアクションが作品の完成度を高めている。リアルな開発のドキュメンタリーとして申し分のない、見事なアナル解禁作。










