淫語ハァハァ囁きながら1発、2発、3発とヌイてくれる回春メンエス 中出しOK、追撃23発、悶絶男潮、絶頂ヘロヘロSpecial オイル増し増しですぞいッ! 山岸あや花【pred00832】
作品情報
- 配信開始日: 2026/01/16
- 商品発売日: 2026/01/20
- 収録時間: 190分
- 出演者: 山岸あや花(山岸逢花)
- 監督: 肉尊
- シリーズ: ----
- メーカー: プレミアム
- レーベル: エレガンス
- 配信品番: pred00832
- メーカー品番: PRED-832
レビュー
山岸あや花の引退作品。恐らく急遽決まった引退だったのだろう。最後の作品という雰囲気が微塵も感じられない。メンエスという設定もほぼ無視されている。ただ、エロさ、実用性に関しては当然ながら言うことなし。約8年半の間に名作を多く残し、間違いなくAV史に名を残した女優なので、感謝するしかない。
- エロさ全開の淫語手コキ
全編でチャイナドレス風のコスチュームを身に纏い、冒頭のチャプターからエロさ全開。股間を惜しげもなく見せつけ、淫語も官能的な雰囲気たっぷり。エステらしいプレイなど全くなく、客に愛液の匂いを嗅がせ、陰部を押し付けてクンニさせる。パンツ越しにマンズリし、手コキでチ○コを刺激する様子はエロいと表現するほかない。
高速の手コキで早速1発射精させたかと思うと、今度はマ○コにチ○コを押し付けながらの手コキで2発目の射精を導く。そこからさらに手コキを続けて3発目。
セックスやフェラがなくても十分に魅せられる山岸あや花の実力をまざまざと見せつけられた。 - スケスケ衣装で魅せる美尻の誘惑
続いてはスケスケのコスチュームでのプレイ。
「マン汁を味わいたい」という客の要望に応え、早速パンツ越しに客の顔にマ○コをこすりつけるところからムンムンと色気が出ている。パンツを脱いでからの69で見せる尻の美しさと、その美尻に擦り付ける尻コキがたまらないエロさで、我慢できずに射精してしまう客の気持ちが痛いほど解る。
騎乗位での挿入も見事で、恍惚とした表情でカメラを見つめながらパンパンと杭打ちを行う山岸あやかがエロ過ぎる。背面騎乗位になると今度は見事な形の尻が上下する様子に興奮させられてしまう。
2発目を膣内に射精しても「まだ出せる」という客に今度はバックでパンパンと突かれ、低く唸るような声を出してイク姿も非常に興奮度が高い。
最後は正常位で再び膣内に射精されるのだが、チ○コを抜いた後、正に菊の花のようなアナルがヒクヒクと動く様子が恐ろしく卑猥だった。 - Sっ気全開のM男責め
M男の客に対し、淫語を交えたSっ気全開の責めを見せるチャプター。
ソファに寝かせた客に顔面騎乗で陰部を擦り付けた後、自ら指で刺激して潮を吹き、客の顔に垂れ流す。客のハゲた頭がビチョビチョになっているが、M男にとっては天国のようなプレイだと思う。再び顔面騎乗で今度は客にオナニーさせ、射精を強制する流れも非常にいい。
山岸あや花に好き放題に責められ、メチャクチャに罵倒されてみたいと思ってしまうようなプレイ振りだった。 - 正常位痙攣イキ
続いては若い客を相手にしたプレイ。
ここでも主導権は山岸あや花にあり、言葉責めを絡めたSっ気のある責めが炸裂しているが、全体的には比較的ノーマルなセックスとなっている。手コキ、フェラは熟練のテクニックが駆使されており、エロさは抜群だが、挿入が始まると騎乗位で下から突き上げられ、正常位やバックでのガン突きを受けると余裕をなくして何度も絶頂に達してしまう姿を見せている。
特に印象的だったのは正常位。激しいストロークのピストンを受け、「うわあぁぁぁぁぁぁ」という喘ぎ声を上げながらイってしまい、身体をビクビクと痙攣させている様子には興奮をかき立てられた。 - 足先で弄び潮吹きまで追い込む
続いてはまたしてもM男を責めるチャプター。
このチャプターの特徴としては、足コキがフィーチャーされているところ。コスチュームから延びる美しい脚と、足先でイチモツを弄る様子が見事で思わず唸らされてしまう。
また、もう一つの特徴は客を潮吹きさせているところだろう。散々焦らしたプレイで客の興奮をマックスの状態に持って行き、射精させた後にはしつこい手コキで潮を吹かせる。
客の欲望を支配し、想像を超える絶頂を与えるプレイ振りはさすがと言うほかない。 - オイルまみれの最終フルコース
最後はやっとメンエスらしくオイルを使ったマッサージから始まる。ただし客が最初からフルチンの状態で寝かされており、フル勃起で臨戦態勢が整った状態になっている。こんな美人セラピストに当たったらそうなってしまう気持ちは分からないでもない。
マッサージは本当に形だけで、早速オイルをイチモツに垂らして手コキを始める流れ。このチャプターで意味不明だったのは、客にオイルをかけられてイってしまう場面や、オイルまみれの胸をカメラに押し付ける場面があるところで、容赦なく評するなら演出としては失敗だろう。客が胸や恥丘にチ○コを押し当てて射精するところもドアップで撮影されているのだが、全くエロくない。
とはいえ、全身オイルまみれでの挿入シーンからは間違いのないエロさで、コスチュームを脱いで全裸になっているため、テカテカに光った美しい身体を存分に堪能することができる。特に寝バックで美尻がプルプルと動く様子はたまらなかった。
盟友だった美谷朱音の引退とは異なり、引退を明言した作品は残さずに去って行く山岸あや花。キャリアから考えると少し寂しい気もするが、ここまで多くの作品を残してくれたことには心から敬意を表したい。











